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2017-09-22

【はづき数秘術】「運命数:7」の有名人を調べてみました

今回は、マイペースな「個人主義者」タイプの「運命数:7」を見ていきます。

はづき数秘術では、「宿命数」「運命数」「使命数」「天命数」と4つの数字を扱います。
「宿命数」はその人がもともと持っている基本的な性格や特徴を表すのに対して、「運命数」は「宿命数」という土台の上に積み重なる「第二の人格」となります。

「運命数」の計算方法

「運命数」は西暦19xx年x月x日という、年月日の数字を全て一桁ずつ足した数で出します。
それをさらに、1桁になるまで足し算します。
※ただし、マスターナンバーとなる「11」「22」「33」になった場合は、一桁にする必要はなくこのままの数字をみます。

 

【例】2017年1月1日生まれの方
2+0+1+7+1+1=12
ここで出た12をさらに一桁に 1+2=3  となり、運命数は「3」となります。

 

※「運命数」は、他の書籍などでは「エンジェルナンバー」や「軌道数」などと呼び方が違っている場合があります。
はづき数秘術では「運命数」と呼んでいます。


「運命数:7」の有名人

コツコツと自分の世界をカタチに表して、独自のスタイルを確立する、スペシャリストの「運命数:7」。
独自の世界観を持っている有名人・・・わりといっぱい見つかりました。

「宿命数:1」で「運命数:7」

  • バカリズム(1975年11月28日)
  • 薬丸 裕英(1966年2月19日)
  • 財津 和夫(1948年2月19日)
  • 松本 幸四郎(1942年8月19日)
  • 糸井 重里(1948年11月10日)
  • 宮藤 官九郎(1970年7月19日)
  • マリリン・モンロー(1926年6月1日)

「宿命数:2」で「運命数:7」

  • YOSHIKI(1965年11月20日)
  • 竹内 まりや(1955年3月20日)
  • 一青窈(1976年9月20日)

「宿命数:3」で「運命数:7」

  • 東山 紀之(1966年9月30日)
  • 小堺 一機(1956年1月3日)
  • 高田 純次(1947年1月21日)
  • 高岡 早紀(1972年12月3日)
  • 戸田 恵子(1957年9月12日)
  • 長澤 まさみ(1987年6月3日)
  • 手塚 治虫(1928年11月3日)
  • エリック・クラプトン(1945年3月30日)

「宿命数:4」で「運命数:7」

  • 木村 拓哉(1972年11月13日)
  • 松嶋 菜々子(1973年10月13日)
  • 妻夫木 聡(1980年12月13日)
  • 真矢ミキ(1964年1月31日)
  • イチロー(1973年10月22日)
  • 庵野 秀明(1960年5月22日)
  • 北斗 晶(1967年7月13日)

「宿命数:5」で「運命数:7」

  • 稲葉 浩志(1964年9月23日)
  • 溝口 肇(1960年4月23日)
  • 山田 優(1984年7月5日)
  • 岡村 靖幸(1965年8月14日)
  • 渡部 篤郎(1968年5月5日)

「宿命数:6」で「運命数:7」

  • 持田 香織(1978年3月24日)
  • 宍戸 錠(1933年12月6日)
  • 蜷川 幸雄(1935年10月15日)
  • 瀬戸内 寂聴(1922年5月15日)

「宿命数:7」で「運命数:7」

  • 長瀬 智也(1978年11月7日)
  • 千原 せいじ(1970年1月25日)
  • 椎名 林檎(1978年11月25日)
  • 袴田 吉彦(1973年7月16日)
  • 堤 真一(1964年7月7日)

「宿命数:8」で「運命数:7」

  • 谷原 章介(1972年7月8日)
  • 小泉 純一郎(1942年1月8日)
  • さくら ももこ(1965年5月8日)
  • 假屋崎 省吾(1958年12月17日)
  • 松本 明子(1966年4月8日)

「宿命数:9」で「運命数:7」

  • 内藤 剛志(1955年5月27日)
  • 広末 涼子(1980年7月18日)
  • 小室 哲哉(1958年11月27日)
  • 大杉 漣(1951年9月27日)

「宿命数:11」で「運命数:7」

  • 鶴見 辰吾(1964年12月29日)
  • 尾崎 豊(1965年11月29日)
  • 八代 亜紀(1950年8月29日)
  • 新垣 結衣(1988年6月11日)
  • ジョン・F・ケネディ(1917年5月29日)

 

同じ「運命数:7」でも、宿命数の数字の違いで全く印象が違います。

「宿命数:3」の有名人は比較的クスっと笑わせてくれるようななごみ系。
それに比べて「宿命数:7」は、クールでストイックな印象があります。
「宿命数:4」も、落ち着き感があって手堅く積み重ねている印象があります。


こうして有名人の数字を調べたり、地道に一人でコツコツと積み重ねている私も、実は「運命数:7」。
ブログ記事を見ると、自分でも「運命数:7」だよね~と思ってしまいます。
「運命数:7」を味わい尽くすために、これからも自分なりに追求したものを積み重ね、自分なりのスタイルを確立していきます!

はづき数秘術の創始者はづき虹映氏も、「運命数:7」だそうです。

 

持って生まれた「宿命数」に「運命数」という人生のルートを辿ることで、「使命数」に向かっていくのですが、時期は「運命数」の違いで変わります。

詳しい内容は、「数秘術鑑定」・はづき数秘術「マスターコース」でお伝えしています。

 

はづき数秘術については、こちらをご覧ください。

 
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