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【わたしを知る数秘】運気の波の通りに動く「今!」が調度のタイミング

「数秘術」のオンライン講座やセッションをしている中で、感じることがあります。
それは「タイミング」。

ご自身では特別意識していなかったとしても、実は「調度良い、ジャストなタイミング」で、私の講座やセッションにお申し込みされているなぁと思うのです。

また、「数秘術講座」の中で転機の時期について話していると、ご受講されるどの方も大抵その時期にそのように動いていらっしゃる!ということに気づきます。

何かをアクションをするとして、「起こしたくなる時期」というものがあります。
運気の波で見ると、「転機」と呼ぶ時期ピッタリというタイミングで行動を起こされているのです。

意識していなくてもそのように動けるのですが、知っていると安心してその時期を効果的にもっと動くことができます。

今回は、この「タイミング」を支配している「運気の波」についてお伝えいたします。

目次

「数秘術」で見る9つの波

数秘術では、主に「1」〜「9」のサイクルで見ています。
(人と時期により、「2」の時期が「11」、「4」の時期が「22」、「6」の時期が「33」になる場合もあり。)

このサイクルは、1年ごとに1つ移動します。
「1」の年の次は「2」、「2」の年の次は「3」というように。
そして、「9」の年の次は「1」に戻ります。

その年のサイクルの数により、「過ごし方のテーマ」というものがあります

つまり、行動を起こすのにふさわしい、転機の時期というものが存在するのです。
何かを真剣に悩んだとしても、それすらももしかしたら「タイミング」だということもあり得ます。

ちなみに、社会全体に影響するような運気の波というものもありますが、自分のことを見たい場合は個人レベルの運気の波の方を優先します。

各サイクルの紹介

  • 「1」・・・始動
  • 「2」・・・協調 ・または「11」・・・動揺
  • 「3」・・・創造
  • 「4」・・・安定 ・または「22」・・・大波乱
  • 「5」・・・変化
  • 「6」・・・愛情 ・または「33」・・・激動
  • 「7」・・・内観
  • 「8」・・・収穫
  • 「9」・・・完結

※11,22,33の年は、通常の時期よりも大きな波があるので、ポジティブにもネガティブにもインパクトがある年。

\サイクルの計算方法などはこちらで解説しています/

9つの波に「良い」「悪い」はない

「数秘術」では、数字に対して吉凶のような考え方はありません。

その数字も、ポジティブな面・ネガティブな面を持っていますが、そのどちらを使うかはあなた次第。
とても自由度が高い考え方です。

そのため、サイクルの9つの波も一喜一憂する必要はありません。
もしかしたら「悪い」数字って思っているあなたが、「悪く」してしまってかもしれません。

ただ、大きく動く時期の前には、停滞してるように感じることもあります
その停滞感が、行動を起こすための起爆剤になっているということがよくあります。

また、とてもショックな出来事があったとしても、それすら「大転機」の前触れだということもあるのです。

その1年だけを「点」で見た場合は、「悪い年だった」と思うことがあったとしても、もっと長い目で見たときには「あれがあったから良かった!」と思えるような流れ(「線」)を作り出していることもあるのです。

「数秘術」は、そんな長い目で見る方をオススメしたいです。

サイクルの「テーマ」に合わせた過ごし方

1年ごとの過ごし方の「テーマ」となるサイクルの意味を解説している記事があります。

気になる方は、以下の記事をご覧くださいね。
参考になると嬉しいです。

より詳しく知りたい方は・・・

あなたや気になる方の数字をより詳しく知りたい場合は、「数秘術鑑定」や「数秘術講座」などでお伝えしています。

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