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【わたしを知る数秘】主な用語まとめ(一般的な数秘の同義語補足あり)

さまざまな数秘の本を読んでみて、同じものを示すものでも用語に違いがあります。

私が「数秘術」をお伝えするとき、初めて数秘に触れる人にも分かりやすくイメージできるように、ネーミングを工夫しました。

言葉を見るだけで意味がイメージできると覚えやすいと思い、なるべく意味とイコールになるような言葉を選んでいます。

そんなわけで、【「わたし」を知る数秘】の用語をご紹介します。
※後日追記する可能性もあります。

目次

「ベーシッククラス」・「アドバンスクラス」で扱う数秘術の用語

数秘術の基礎をお伝えする用語の一覧は、以下となります。
生年月日の数字から割り出した数です。

お宝数

元々持って生まれた才能・個性。
生まれた日を1桁にした数字(11になる場合は11を採用)
「はづき数秘術」では「宿命数」と呼ぶ。他の数秘では、「過去数」・「魂の数」とも呼ばれる。

導き数

今生の人生のルート。人生のテーマ。
生年月日を全て一桁ずつ足した数(11,22,33を採用)
「はづき数秘術」では「運命数」と呼ぶ。
他に、「軌道数」・「ライフパス」・「誕生数」・「鍵の数」・「現在数」と呼ぶ場合も。

憧れ数

今生の人生のゴール。人生の目標。憧れている数字。
自分の「憧れ数」と同じ数字が、「お宝数」「導き数」にある人に対して「憧れる」「メンターの関係」になることも。
生まれた月と日を足した数字(11を採用)
「はづき数秘術」では「使命数」と呼ぶ。他の数秘では、「未来数」と呼ぶことも。

ポジションマップ

その人の生年月日の数字の個性を9つのボックスで図解し、どんな気質・個性を持ち、どんな立ち位置なのかを視覚化したもの。
「はづき数秘術」では「9BOX」と呼ばれており、流派によっては「バランスボックス」と呼ぶこともあるらしい。

「ネームクラス」で扱う数秘術の用語

アルファベットで書いた名前を数字に置き換え、読み解きをするクラスでお伝えする用語一覧です。

印象数

名前の子音の合計数。人から見られる印象、振る舞いに表れる数字。
一般的に、パーソナリティーナンバー・人格数・Pという表現をされている。

願望数

名前の母音の合計数。魂の欲求、本音、何を望んでいるかを表す数字。
一般的に、ソウルナンバー・ハート数・Sという表現をされている。

役割数

名前の母音と子音の合計数。社会への貢献を表す数字。
一般的に、ディスティニーナンバー・表現数・運命数と表現されている。

実現数

どうやって実現させていくのかを表す数字。
役割数と導き数の合計の数字。一般的に、マチュリティナンバーと表現されている。

「プロ養成クラス」で扱う数秘術の用語

私が5年間、さまざまな方にセッションや講座をしてみて、独自で追加した数字です。
特に「環境数」の反応は大きいと感じています。

数秘術のプロとして活動する人、もしくは私の数秘セッションの中で登場する数です。

中心数

その人の生年月日から割り出した内面にある数字。20代の途中から発揮する才能であり、行動を起こすエンジンのような数字。「お宝数」から「導き数」の間で発揮される。何気にその人の気になる数字が「中心数」だったというエピソードはよくある。

環境数

自分の持って生まれた数字を活かす前に、生まれた環境によって「囚われ」に繋がったり、影響を与えられた数字。
何かを決断するときなどに出てくる場合がある。
この数字のみ、ネガティブの影響がすごく大きく、うまくいかないときに疑う数になる。

この他、全体の数字のバランスや、お名前から読み解く「気質のバランス」など、さまざまな読み方を「鑑定士クラス」ではお伝えしております。

この他にも、運気の波や図解して解説する資料もご用意しています。
数秘を楽しく分かりやすくお伝えできるように、講座の段階を準備しております。

関連講座

今回、ご紹介した内容の講座をご紹介します。
以前の「はづき数秘術」を学んだ方には、追加された要素から補足講座を開講することもできます。

「数秘術」の基礎を学べる講座です
生年月日から割り出した数字を読み解きます

アルファベットで名前を読み解く講座です

数秘術のプロを養成クラスです

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