MENU
「元氣にな~れ」Line

ここだけ情報も発信しています。

Lineで、気軽に1対1でちょっとしたお問い合わせができます。


Line
数秘術鑑定・講座

あなたのウリ、 特徴、強みから「人生のシナリオ」や、周囲の方との関係までまる分かり!
あなたの「生まれた日」に隠された暗号を読み解きます!
オンライン(Zoom)で「数秘術」を学ぶことができます。(ご希望の日程で受講も可能です)
詳しく見る >

【「わたし」を知る数秘】オンライン講座・セッション実施中!

【わたしを知る数秘】あなたの人生後半の姿を教えてくれる「実現数」

「実現数」は、あなたの後半生の姿を表わす数字です。
お名前と生年月日の両方を使って割り出します。

生年月日の数字を全て足して一桁にした「導き数」と、お名前のアルファベットを数値化したものを全て足して一桁にした「役割数」の両方の数を足して出すので、この両方をある程度使えるようになって見える数字なのです。

円熟味を増したあなたの姿はどんな数で表されているのでしょうか。

目次

「実現数」とは?

あなたが役割を実現させた後の人生後半で重要になる数が「実現数」。
導き数」と「役割数」をしっかり受け入れ活用することで、現れてくる人生後半の鍵を握る数です。

「導き数」と「役割数」を足した合計の数から割り出します。
それぞれの数字を足し合わせるので、生年月日とお名前(アルファベット)の両方がわからないと読み解きができません

「導き数」と「役割数」のそれぞれの数字の求め方は、以下となります。

「導き数」・・・生年月日の数字を一桁ずつ足して合計した数をさらに一桁にしたもの。
(11,22,33になった場合は、一桁にせずそのまま採用)

\「導き数」についての解説はこちらです/

「役割数」・・・名前のアルファベットを数値化して合計した数をさらに一桁にしたもの。
(11,22,33になった場合は、一桁にせずそのまま採用)

\役割数についての解説はこちらです/

「実現数」の見つけ方

名前を数秘で読み解くには名前をアルファベットで書き出し、アルファベット1文字ごとに割り当てられた数字を計算します。

注意点は、パスポートなどで使われる「ヘボン式ローマ字」での表記をすること。
正式に使われているお名前の表記で、読み解きをします。

【参考】ローマ字の変換に不安がある方は、「ヘボン式変換君」を利用すると便利です。

「実現数」の計算方法

ローマ字で書き出した名前を数値化していきます。
「実現数」はお名前から出てきた全ての数字を一桁ずつ足し算をします。

お名前の数値化は以下を参照ください。
(「A」の場合は「1」、「B」の場合は「2」となります。)

123456789
ABCDEFGHI
JKLMNOPQR
STUVWXYZ

上記の一覧を見ながら、実際にアルファベットのお名前の数字を計算してみます。

【例:もとしげ ゆきこの場合】
※導き数と役割数は個別に計算しておきます。
「導き数」は7、「役割数」は「5」
7+5=12 1+2=「3」
実現数は「3」

\計算が苦手な人は便利なツールを使えます!/

「実現数」の活かし方

あなたが「導き数」と「役割数」を果たしたとき、先に見えるのが「実現数」。
人生の後半生で果たすものとは?!

「実現数」が感じられる年齢になるのは、人生の後半。
40代とも50代とも言われますが、個人差があるので具体的な年齢は出せません。

それはあなたが「導き数」と「役割数」を果たした後なので、その進み具合で年齢にも差が出ることでしょう。
あなたのこれまでの行動を起こし、それぞれの数字を活かした後に、はじめて見えてきます。

他の数字と「実現数」の数に違いがあると、大きく変化したように思えるかもしれません。
または、あなたの本来の数字と同じで、より自分らしさを出しているかもしれません。

あなたの「実現数」は、どんな数が出ていますか?
そこからイメージできるあなたの未来は、どんな風に見えるでしょうか。

まずは、「導き数」に導かれる人生の数々の経験と、社会で果たしていく「役割数」を思い切り果たしましょう。
その後は、徐々に「実現数」が強まっていき、自然にその数を使っている状態になることでしょう。

もしも、50代過ぎてて「実現数」が実感できません!という方がいらしゃっても問題ナシです。
「導き数」「役割数」を果たした後なので、個人差がありますし、気がつくと「ある!」って状態になる数字なので、案外そんなに意識しない数なのかもしれません。

それよりも、他の数字を思い出してみて。
あなたの「お宝数」「導き数」「憧れ数」「願望数」「役割数」・・・使えていますか?
(「印象数」は他人評価も入るので、ここはさておきです。)

補足

一般的な数秘術の本などでは、「実現数」のことを以下のように呼ぶことがあります。
意味としては同じになりますので、数秘術の本をご覧になる場合は以下の項目を読まれるとより理解が深まると思います。

  • マチュリティー・ナンバー

参考記事

今回の記事に関連する内容の記事です。よかったらご覧ください。

より詳しく知りたい方は・・・

あなたや気になる方の数字をより詳しく知りたい場合は、「数秘術鑑定」や「数秘術講座」などでお伝えしています。

単純な足し算なのに、意外と深い数字の世界。
一緒に体験してみませんか?

あなたのタイミングでお気軽にお声かけくださいね。

\ 数秘術がはじめての方からご受講いただいています /

\ 講座よりもオンライン鑑定をお受けになりたい方は /

お問い合わせ・ご質問はこちら

「数秘」のセッションや講座に興味がある方、また何かご質問がある方はお気軽にメッセージをくださいね。

メールからのお問い合わせ

確実にメールをお受け取りできるメールアドレスでお問い合わせをお願いいたします。
(GmailやYahooなどのメールアドレスがオススメです)

LINEからのお問い合わせ

LINEからお問い合わせの場合は、以下のボタンからお友達登録をしていただき、その後にメッセージをくださいね。

\ LINEからお問い合わせができます /

Line

この記事が気に入ったら
いいね または フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
目次