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2017-05-16

【はづき数秘術】「宿命数:2」「宿命数:11」の有名人を調べてみました


今回は「宿命数:2」となる2日生まれ・20日生まれと、「宿命数:11」となる11日生まれ・29日生まれの有名人を探してみました。

はづき数秘術では、「宿命数」「運命数」「使命数」「天命数」と4つの数字を扱います。
この4つの数字の中で、一番個性がハッキリ出るといわれる「宿命数」。
人生の基礎、土台となる重要な数字でもあります。

「宿命数:2」のイメージを掴むために、気になる有名人の数字を調べてみました。
※「宿命数:2」グループに、「宿命数:11」も含めています。

※「はづき数秘術」の「マスターコース」で使用されるテキストの言葉を一部引用いたします。

目次


宿命数「2」・「11」の有名人

宿命数「2」は、2日生まれ・11日生まれ・20日生まれ・29日生まれが該当します。
「サポーター」の数字といわれているグループになります。

「1」が男性的な数字だったのに対して、「2」は女性的な数字です。
異なる二極の間でバランスを整えて、「つないでいく」性質を持っています。

「11」はちょっと特殊数字で、スピリチュアル的な要素も加わります。(11日・29日生まれ)

2日生まれ

元祖、癒し系の「奥ゆかしいサポーター」

  • 竹野内 豊(1971年1月2日)
  • 劇団ひとり(1977年2月2日)
  • 鏡 リュウジ(1968年3月2日)
  • カレン・カーペンター(1950年3月2日)
  • キアヌ・リーブス(1964年9月2日)


11日生まれ

直感・ヒラメキ重視の「不思議系サポーター」

  • 深津 絵里(1973年1月11日)
  • 金城 武(1973年10月11日)
  • 文仁親王妃紀子(1966年9月11日)
  • 原 由子(1956年12月11日)
  • 新垣 結衣(1988年6月11日)


20日生まれ

人々のご縁をつなぐ「面倒見がいいサポーター」

  • IKKO(1962年1月20日)
  • 竹内 まりや(1955年3月20日)
  • 皇后美智子さま(1934年10月20日)
  • 志村 けん(1950年2月20日)
  • 安室 奈美恵(1977年9月20日)


29日生まれ

ここぞという時には「頼りになるサポーター」

  • ペ・ヨンジュン(1972年8月29日)
  • 鈴木 亮平(1983年3月29日)
  • 橋下 徹(1969年6月29日)
  • 西島 秀俊(1971年3月29日)
  • マイケル・ジャクソン(1958年8月29日)


はづきチャンネルで「2」の説明

はづき数秘術の創始者、はづき虹映氏の動画です。3分間で説明をされています。


今回は「宿命数:2」の有名人をピックアップしてみました。
ソフトな印象で、癒し系のイメージそのままな人が多いなぁと思いました。

「宿命数:11」のマイケルジャクソンが、いろいろと言動や行動が時折騒がれたのは、「11」の不思議ちゃんの影響だったのかな・・・と、数字を見て思いました。
ミステリアスな亡くなり方をしたのも、何かあるのかも?と思わずにはいられません。

皇后美智子さまは、20日生まれ。「2」の隣に「0」があることで、2を増幅しより2っぽさが増します。
いつもお優しく周囲の方を気遣っているお姿は、20日生まれらしさを感じました。



※「宿命数」に関する詳しい内容は、はづき数秘術アカデミーの「入門講座」・「マスターコース」で学べます。


はづき数秘術については、こちらをご覧ください。


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