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【わたしを知る数秘】数秘で読み解く 「長所」と「短所」のお話

今回は⁡数秘術でみる⁡、人の【長所】【短所】について⁡深めていきたいと思います。

【長所】【短所】の考え方を理解できると、自分だけでなく他人に対しても【長所】【短所】の見え方が変わるかもしれません。そうすると、もしかしたら発言の仕方や捉え方に変化があるかもしれません。

目次

数秘でみる【長所】【短所】とは

数秘術で見ているのは「数字の個性」。
ポジティブな面もネガティブな面もありますが、善悪ではありません。

ポジティブな面とネガティブな面は、コインの裏表なのです。
数字の同じ意味を表から見るか、裏から見るかなだけ。

それについて、善悪をつけているのは人間なのです。

「長所やポジティブ面」を⁡ネガティブに表現すると⁡「短所」になる。
表現の違いで、⁡捉え方が変わる!!⁡

例えば。

自分の意思で⁡やり遂げる力を持っている人

という表現をする人がいれば。

自己中心的で⁡頑固な人!

という風な表現をする人もいます。
これは同じ数字の要素を表現しましたが、ポジティブな表現とネガティブな表現では感じ方が違うでしょう。

自分という「軸」があるからこそ⁡、自分で決められる⁡自立できる⁡人なのに、コントロールしたい人から見ると思うようにならない人だと感じます。

同じ人をどのように表現するのかは、見た人の捉え方次第なのです。
なので、ネガティブな表現をする人の言うままに受け取らなくてOKです。

あなたへのメッセージ

ネガティブや短所を気にしすぎると⁡長所の良さが消えます!

時々ですが、【引っ込んでしまった「1」の人】や【笑顔が消えた「3」の人】をお見かけします…⁡。
だからこそ言いたい⁡!!

自分の長所やポジティブな面を⁡活かせる場所や人を大切にしよう!
短所を直すより⁡長所を伸ばそう!!

他人の評価を気にするより⁡も、何を言われようと⁡あなたの持てる魅力(数字の個性)を磨き⁡しっかり活かそう!

上手くいかなくても⁡焦らなくていい⁡。
⁡人と比較しなくていい⁡。
⁡年齢や性別、お金の有無なんて関係ない。

過去のあなたより⁡一歩でも二歩でも進めたらOK!

一つひとつの経験が⁡すべて宝になる⁡。
⁡あなただからこそ⁡できる何かがある!

優劣ではない。

あなたという存在が尊く。
あなたのままでいることに意味があるのです⁡!

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